[PR]     [PR]




ActivePerlをインストールしよう!


サーバにアップロードしてチェックするのは手間が掛かる場合があります。
そこで、自分のマシンでチェックできるようにしましょう。
と言う事で、まずは、ここから ActivePerl を入手します⇒ActivePerl
Windows(x86)欄のMSI版をダウンロードしましょう。
(2008/01/02:現在のバージョンは【ActivePerl 5.10.0.1001】)
ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると↓の画面が出てきます(^-^)





まずは、一番最初に出てくる画面です。
セットアップを続けるか中止するかをきいています。
ここは、もちろん続けるので、「Next>」をクリックして、次画面へ行きましょう。(^-^)





この画面は、ライセンスに関する事に同意するかしないかの問い合わせ画面です。(^-^)





ここは、同意するでしょうから、上の○をクリックし、「Next>」をクリックして
次画面へ行きましょう。(^-^)





この画面は、Perlのインストール先を決定する画面です。
初期設定のままでも良いのですが
ここは使っているサーバの環境に合わせたほうが良いでしょう。(^-^)
なので、「Browse」をクリックしましょう。(^-^)





そうするとインストール先を指定する画面が出てきます。





私の使用してるサーバ環境は「#!/usr/bin/perl」なので、【C:\usr\】とします。
入力が終わったら、「OK」をクリックして、元の画面へ戻りましょう。(^-^)





入力したインストール先に変わっている事を確認して
「Next>」をクリックして、次画面へ行きましょう。(^-^)





この画面は、設定オプションの選択画面になります。
「Add Perl to the PATH environment variable」⇒環境変数へのPerlのパスの登録
「Create Perl file extension association」⇒拡張子が「.pl」のファイルを関連付けします。
両方ともチェックをいれて、「Next>」をクリックして、次画面へ行きましょう。(^-^)





この画面は、インストール開始を決定する画面です。
今までの設定で問題がなければ、「Install」をクリックしましょう。(^-^)





インストールの進み具合を表すバーが、徐々に伸びていって





この画面が出れば、インストール終了です。(^-^)





コマンドプロンプトから「perl -version」と入力して
このような画面が出てくれば問題は無いでしょう。


左のアイコンをRSSリーダーにドラッグ&ドロップすると、直接アクセスしなくても更新情報を自動で入手できるようになります。 RSSの使い方を詳しく知りたい方は、RSS総合情報サイト「RSSナビ」などをご覧下さい。

著作権表示